山形県民はケチ??地味かもしれませんが明るい県民性ですよ

山形県のことで、今インターネット上で話題になっているのが「なぜ、名古屋・山形・和歌山・徳島県民は金にうるさくケチなのか?」です。

山形県のことについては

山形も昔は質素倹約を奨励していたところ。大根メシで貧乏を耐え忍んだ「おしん」が山形出身であるように、貯めるだけでなく、働くことを無上の喜びと感じる県民なのだ。

と書かれていいますが、他のランキングではケチや倹約ではトップ10にもワースト10にも入っていませんでした。

財布の紐が固い県人には福井、岐阜、三重、長野、徳島、香川、愛知、山梨、石川、滋賀がベスト10で、反対に金遣いが荒い県人は鹿児島、福岡、北海道、宮城、秋田、千葉、埼玉、宮崎、岡山、熊本でしたね。

リサーチ会社によって結果が大きく違ってくるので、大騒ぎする必要はないでしょうが、山形県の県民性については「粘り強さが3位」、「情にもろいが8位」「物事に無関心が9位」に入っていました。

別のサイトでは、山形県の女性は、地味でコツコツ努力する人が多く、良き妻になってくれます。男性は気が小さく口数が少ない為、恋愛も積極性に欠け、発展にも時間がかかるとなっています。

山形県の有名な女性といえばあき竹城と渡辺えりの名前が出てきますが、テレビで見る限りでは体型は2人も似ていますね(笑)。

性格は分かりませんが、あき竹城のエピソードとして、ギョーザで有名な中華レストラン「王将」の無料券を何枚か持っていたので、友人たち数人で王将に行った。
いろいろ注文していざ支払いになり無料券を出したが店員から「これ、違いますよ」と言われた。
その時初めて「餃子の王将」と「大阪王将」が別の店だと知って戸惑ったことがある。

男性では相撲で横綱になった柏戸、作家の井上ひさし・佐高信、歌手の大泉逸郎、タレントのウド鈴木 (キャイ〜ン)です。

山形県民は地味と言われても当たっているかもしれませんが、明るい雰囲気は持っていますから、山形を訪れて地元の人と接するときには確認してみてください。

女将さんが怒っていました!山形県でも3つのホテルで誤表示や不適切表示

ある旅館の女将さんが怒っていました。

その理由は、全国のホテル、旅館やレストランでメニューの誤表示が次々と明るみにでていますが、山形県でも11月1日に3つのホテルで誤表示や不適切表示があったと発表されたからです。

東京第一ホテル鶴岡(鶴岡市)、東京第一ホテル米沢(米沢市)とホテルメトロポリタン山形(山形市)の3つのホテルです。

東京第一ホテル鶴岡では牛脂注入の加工肉を「牛ロースのステーキ&ロースト」として提供。

東京第一ホテル米沢では仏産ロブスターを「伊勢エビ」、アカニシ貝を「サザエ」、前日に仕入れた魚を「本日入荷」、バナメイエビを「芝エビ」、車エビを「大正エビ」、米沢牛のすね肉を「ほほ肉」と。

ホテルメトロポリタン山形では「カラスミ大根」「カラスミ串打ち」「あぶりカラスミ」と表記していたが、実際はタラとサメの卵を使っていた。

山形県の人間は朴訥だが、真面目で、人をだますことは絶対にないと信じていましただけにとても残念です。

3つのホテルでの誤表示や不適切表示によって、他のホテル、旅館やレストランで提供している食べ物までが疑われることが起きないか心配です。

見た目でも食べた後でも、本当に表示しているメニューと同じものが使われているかどうかは素人では判断できません。

お米にしても、つや姫、はえぬき、ひとめぼれとササニシキを判別できる人はかなり少ない思いますよ。

米沢牛、山形牛や蔵王牛についても、有名だからと初めて食べる人にとっては判断基準さえ持ち合わせていませんからね。

女将さんは、今後3つのホテルがどのように対応をしていくかを見守っていきたいと思っているそうです。


花登筐『細腕繁盛記』や橋田壽賀子『女は度胸』のモデルになった?日本の宿 古窯

花登筐著の『細腕繁盛記』や橋田壽賀子先生のドラマ『女は度胸』のモデルの一人が、かみのやま温泉 日本の宿 古窯(こよう)の初代女将・佐藤幸子さんともいわれています。

昭和57年(1982年)には銀座に日本料理店「古窯」を開店するのですが、このとき花登筐先生が内装、障子、襖などを手掛け、献立表まで直筆で書いています。

店内には美大出身の娘が、少なくとも本物をと集めた日本画家の平山郁夫先生や漆芸家・佐藤正巳先生の絵が飾られています。

料理は、山形の郷土材料にこだわり、最上級の米沢牛を使った和風シチューは、東京Vシュラン(フジテレビの、東京でのグルメ店ベスト3を選ぶ雑誌)で第1位の栄誉に輝いています。

最上級の米沢牛を使った和風シチューはかみのやま温泉 日本の宿 古窯(こよう)でも美味しいと評判で、銀座店ではランチ時にはリーズナブルな値段で定食として味わうことができます。

現在のかみのやま温泉 日本の宿 古窯(こよう)は、二代目の佐藤信幸さんと佐藤洋詩恵(山口県出身)が経営を行い、さらに6軒の旅館を買い足して引き継いでいて、三代目の予定である佐藤太一さんがゆさ総支配人として頑張っています。

このようなかみのやま温泉 日本の宿 古窯で味わう米沢牛はいかがでしょう。

【宿泊プラン】
【贅沢素材!】全国屈指の厳選米沢牛ステーキを堪能!
2名利用時 18,900円/人〜24,150円/人
【期間】2010年09月01日〜2014年04月30日



〜 【秋得】山形に来たならコレ食べなきゃ!
    全国屈指の高級ブランド牛『米沢牛ステーキ』を堪能 〜

吾妻連峰、飯豊連峰、朝日連峰の高い山々に囲まれた米沢盆地と最上川源流域の肥沃な土地で育まれた奇跡の牛肉。
きめ細かい霜降りと脂の質の良さが売りの日本三大和牛『米沢牛』
そのとろけるような食感たるや美味しさの極み。
山形が誇る奇跡の牛肉、山形の風土の味をぜひご賞味あれ!




かみのやま温泉 日本の宿 古窯
さりげない創意工夫が随所に光り、あくまでも温かいとっておきの宿
蔵王山が一望できる緑豊かな高台に立つ8階建ての宿。展望大浴場から見る蔵王の風景と上山の夜景は格別です。全国技能グランプリ日本料理部門第二位の中川調理長が地元で一番の食材米沢牛などを調理。
かみのやま温泉 山形県上山市葉山5-20


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発想の転換で日本旅館で最初の料理屋方式を始めた かみのやま温泉 日本の宿 古窯 

昭和26年に創業したかみのやま温泉 日本の宿 古窯(こよう)は7部屋でスタートしましたが、初代女将の佐藤幸子さんは頑張って働いたので、やっと銀行からお金を借りることができるようになったのです。

そこで、増築を計画して山を切り崩して工事を始めましたが、なんとそこは奈良時代に500年も続いた窯跡で、ロクロを使った初めての須恵器の窯跡で、正倉院の御物にある神器の祝部土器を作っていたらしいんです。  

この縁で、旅館の名前を「古窯(こよう)」と変えたのですが、お客様が読めないとうことではじめは評判が悪かったそうです。

佐藤幸子さんは前向きに考えて、音でいこうと電話番号も5454(=再び来よう来よう)にしました。字体(ロゴ)も民芸調にするなど、目で印象付けるため、工夫を重ねて今の屋号に決めたそうです。

経営は順調にすすんでいたのですが、周辺の旅館ではお湯が少なくなって廃業をするところがでてきました。

旅館を買ってくれないかと言ってきたので、前後左右の旅館を5軒買い、それらの旅館を渡り廊下でつなぎ、営業していました。

しかし、新入社員が次々と辞めていく事態が持ち上がったのです。
その理由は、食事を部屋に運ぶことが大変な重労働で、とても仕事を続けることができないという理由でした。

前向き思考の佐藤幸子さんは食事はお客さんに足を運んでいただいて、料理屋(食事処)で食べてもらうようにと変えたのです。

コンサルタントなどにも相談しましたが、誰一人賛成をしてくれませんでしたが、3億5千万円の借金をして日本旅館で最初の料理屋方式を始めたのです。

このときに、宿泊している部屋から料理屋までの廊下でも楽しめるようにと、「らくやき」のお皿を何百枚と飾って画廊のようにしたのです。

この方式に変えてお客さんから苦情が出るのではないかと心配していましたが、 誰も文句を言いませんでしたし、従業員が辞めていくこともなくなり、窮地を脱することができたのです。

現在でも、らくやきのお皿はもちろんですが、館内には200ケ所に生け花などが飾られています。

館内の「楽焼画房」(午後9時まで営業)で素焼きの皿に絵付けをすると、翌朝には持ち帰りができ、旅の思い出にもなるのではないでしょうか。




かみのやま温泉 日本の宿 古窯
さりげない創意工夫が随所に光り、あくまでも温かいとっておきの宿
蔵王山が一望できる緑豊かな高台に立つ8階建ての宿。展望大浴場から見る蔵王の風景と上山の夜景は格別です。全国技能グランプリ日本料理部門第二位の中川調理長が地元で一番の食材米沢牛などを調理。
かみのやま温泉 山形県上山市葉山5-20

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無一文からスタートした日本を代表する 日本の宿 古窯

100年以上続く老舗企業が日本で京都府に続いて2番目に多いと発表された山形県ですが、かみのやま温泉にも創業360年のかみのやま温泉 月岡ホテルや創業150年のかみのやま温泉 寒河江屋旅館などがあり、老舗旅館が多いです。

そんな中に、全国でも指折りの旅館であるかみのやま温泉 日本の宿 古窯(こよう)があります。

客室数140室の大きな旅館で、さぞかし歴史があるのではないかと思われますが、実が創業が昭和26年(1951年)なのです。

初代女将の佐藤幸子さんは旅館の娘として育ったのですが、結婚したときにはご主人の信二さんは旅館の息子でしたが、次男でサラリーマンだったのです。

旅館業を毎日目にしていた佐藤幸子さんにとってはあまり好きな職業ではなかったので、ほっとしていたようです。

しかし、信二さんの身体が弱かったために、もしものためにと義父母が300坪の温泉付きの土地を買ってくれて、旅館業をしなさいといわれたのです。

しかし、お金を出してくれたのは土地代だけで、銀行からお金を借りることが出来ず、建物や設備は実家から工面するようにといわれたのです。

佐藤幸子さんの実家はたくさんの農地を持っていて、戦前は資産家でしたが、農地改革で土地を全部取られてお金はないから、家を壊して持って行きなさい、と言われたのです。

しかたがないから200年ほどたつ建物の一部を壊して持っていき、それで昭和26年にたった7部屋作ったのがスタートでした。

無一文からのスタートだったのですね。



かみのやま温泉 日本の宿 古窯
さりげない創意工夫が随所に光り、あくまでも温かいとっておきの宿
蔵王山が一望できる緑豊かな高台に立つ8階建ての宿。展望大浴場から見る蔵王の風景と上山の夜景は格別です。全国技能グランプリ日本料理部門第二位の中川調理長が地元で一番の食材米沢牛などを調理。
かみのやま温泉 山形県上山市葉山5-20


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湯田川温泉PR、より広く 「源泉かけ流し協」に加盟

 鶴岡市の湯田川温泉が本年度、温泉地でつくる「日本源泉かけ流し温泉協会」に加盟した。湯田川温泉の魅力をより広くPRし、観光誘致につなげる狙い。18日には、同協会顧問で温泉学の第一人者・松田忠徳札幌国際大教授らが現場視察を行ったり、講演会を開いて、今後の温泉管理や旅館経営について話し合った。

 源泉かけ流しは、湧き出したままの源泉が新鮮な状態で楽しめるため、温泉愛好者から人気が高い。同協会は現在、湯田川を含め、野沢温泉(長野県)や長湯温泉(大分県)など源泉かけ流しの風呂を提供している12の温泉地で組織。▽湯量が豊富▽循環ろ過をしない―など、独自に定義を設けている。

 「鶴岡の奥座敷」と呼ばれ、県内外の観光客から高い人気を集める湯田川温泉だが、旅館の数は徐々に減少している。家族経営が中心で設備に限りがある中、県内外の大規模旅館に対抗するため、旅館関係者たちはイベント開催などを通じて温泉街の魅力を掘り起こしてきた。こうした中、あらためて源泉かけ流しの強みを見直し、最大限活用するため同協会に加盟した。

 18日の視察には、旅館関係者や地元住民15人ほどが参加。源泉から温泉を引き、リハビリ治療に活用している湯田川温泉リハビリテーション病院や共同浴場「正面湯」を見学した。このうち同病院では、温泉を利用して痛みの緩和などを図る「水治療室」と浴室を見て回った。参加者たちは普段とは違う温泉の利用方法に感心した様子。松田教授は「湯田川温泉は歴史的な名湯で、湯のレベルは全国でもトップクラス。もっと規模を拡大してほしいくらい」と話していた。

 引き続き、講演会と意見交換会を開き、源泉を生かした観光や地域交流について話し合った。

湯田川温泉

愛妻に喜んでもらえるように、リーズナブルに「松茸」を食べよう

毎年食欲の秋になると、豪華に「松茸」でも食べようかなと思いますが、愛妻の顔を浮かべると「こんな高いものを買ってきてもったいない」と言われそうで、毎年あきらめていました。

同じことを毎年繰り返していたのですが、今年はすこし智慧がついたのか、温泉につかって、松茸の会席を食べるのが一番ではないかと思ったのです。

実際に松茸を買って帰っても、調理方法がいまいちわかりませんので、本当にもったいないことになるかもしれませんが、旅館に泊まって、松茸会席を食べれば間違いなく美味しく、愛妻も喜んでくれるのではないかと思ったのです。

そこで調べてみましたら、結構数多くあり、しかもリーズナブルで、これなら愛妻にも喜んでもらえるのはなかと思っています。

【秋得】≪秋一押≫「蔵王牛と松茸3品」「山形いも煮鍋」会席
2名利用時 12,800円/人〜15,800円/人 【期間】2013年08月13日〜2013年11月18日
山形県山形市蔵王温泉1271-1
『蔵王牛と松茸陶板焼き』と松茸土瓶蒸しや松茸ご飯がたっぷり味わえる松茸づくし
さらに、山形名物いも煮も味わえる。
秋の味覚たっぷりな会席で蔵王温泉を楽しんでください。


【秋得】【秋の贅沢】米沢牛ステーキ&まつたけ三昧御膳(さが江屋)温泉+駐車場無料
2名利用時 15,500円/人〜17,000円/人 【期間】2013年10月05日〜2013年11月10日
山形県東置賜郡高畠町大字山崎200
秋の味覚を代表する食材『松茸』!!
国産の松茸を使用しおかずのすべてに松茸を使用した秋の贅を尽くした和膳と山形を代表する米沢牛が味わえる特別コースをご用意いたしました
メインは米沢牛のステーキでボリューム満天!秋の味覚をご堪能ください


<9月平日限定>秋得!「牛と松茸の陶板焼き」と松茸料理2品
2名利用時 9,800円/人 【期間】2013年09月03日〜2013年09月30日
山形県鶴岡市湯温海丁3
9月の平日限定!お得なプラン♪
「松茸と牛の陶板焼き」を中心に、松茸の釜飯・松茸の土瓶蒸しと松茸料理が3品ついた会席をご用意。


【秋季限定★松茸の土瓶蒸し×松茸釜飯】秋を味わう蔵王牛特別会席プラン♪
2名利用時 16,800円/人〜28,350円/人 【期間】2013年09月20日〜2013年10月31日
山形県山形市蔵王温泉1272
≪ 秋の味覚堪能 ★ 松茸と蔵王牛で食欲の秋も満足! ≫
秋風と共に、夏に低下気味だった食欲も回復!
実りの秋を迎えた様々な旬のものは美味しさを増し、更に食欲を掻きたてる季節の到来!
秋の味覚の王様 『 松茸 』 と 味わい深い『 蔵王牛 』 で『 ちょっと贅沢な秋 』をご賞味下さい♪


【秋のオススメ味覚】「山形牛&松茸陶板焼」と「旬魚・ウニ・松茸の蒸し」
2名利用時 11,800円/人〜14,800円/人 【期間】2013年09月13日〜2013年11月21日
山形県天童市鎌田2-3-16
松茸料理も満載♪
牛の陶板と旬魚のうにセイロ蒸しの他にも、土瓶蒸しや釜飯などたっぷり秋味をたのしめる。旬の山海の味覚に舌鼓してください。


【秋の味覚】秋旬の王様「松茸」と「山形牛」を味わう!『秋便り』
2名利用時 18,000円/人〜20,100円/人 【期間】2013年09月02日〜2013年11月17日
山形県天童市鎌田本町2-1-3
秋のおすすめNo1献立!「秋便り」
秋といえばやっぱり「松茸」!土瓶蒸しやお寿司、フライで色々な味をお楽しみ頂けます♪
さらに、山形が誇るブランド牛「山形牛ステーキ」もあり!
秋の旅行を満喫するなら、このプランが一番のおすすめです♪


1000円割引クーポン配布中♪【早割30×松茸★平日限定】松茸の土瓶蒸しを味わう秋の蔵王山懐膳プラン
2名利用時 10,500円/人〜12,600円/人 【期間】2013年09月20日〜2013年10月31日
山形県山形市蔵王温泉46
◇ 秋の味覚を堪能 ★ 松茸の土瓶蒸し付き! ◇
早めのご予約で秋の贅沢を先取りしよう♪
30日前のご予約なら、当館スタンダード「蔵王山懐膳プラン」に秋の味覚「松茸の土瓶蒸し」が付きます!


【秋限定】秋の味覚が一堂に会する旬の松茸山形牛会席
2名利用時 9,900円/人〜11,900円/人 【期間】2013年09月01日〜2013年11月30日
山形県山形市黒沢319-2
松茸・山形牛・コラーゲン入り海鮮鍋をはじめとする豪華会席でおもてなし。
みのり膳がカラダの中から秋色に♪味のみならず秋の薫りも楽しめる「山形牛朴葉味噌焼き」「松茸の土瓶蒸し」「いも煮」、コラーゲンを上手に取り入れたお食事は女性にも嬉しい「あたたまりの湯」温泉との相乗効果、抜群です!


☆限定・竜山荘 おすすめプラン!松茸三昧の食事ご賞味下さい。
2名利用時 9,980円/人 【期間】2013年10月01日〜2013年10月30日
山形県山形市蔵王温泉938-4



愛妻は旅館に泊まって温泉に入ることも楽しみにしていますが、食事の準備や後片付けをしなくても済むことにも喜んでいるのですから、反対はしないと思います。

早速今夜、私が選んだ松茸会席を食べされてくれる旅館を愛妻と一緒に選ぼうかと思っています。

源義経や弁慶とゆかりがあり子宝に恵まれるかも? 瀬見温泉 

瀬見温泉は文治3年(1187)に弁慶によって発見され、源義経の嫡男である亀若丸の産湯として使われたといわれています。

新庄方面に向かって瀬見の弁慶大橋右手前、亀割山の麓に高床式の瀟洒(しょうしゃ)で立派な亀割子安観音のお堂が見えます。

このお堂には安産と子育てにご利益があるといわれている子安観音が祀られています。

堂内には石造と木彫、二体の子安観音像が祀られていて、石像は高さ約80cm、開いた右手をかざし、胸に赤ん坊を抱いた子安観音像です。
木彫りの像は座を含め全高60cm、右手は印を結び、左手で光背を負った子安観音像です。

このほか、堂内には男性の一物を表した道祖神が、木彫り・石造各一体ずつ奉納されています。
亀割子安観音まつりが毎年5月に行われています。



山形県最上地方の亀割山南麓、小国川清流の左岸沿いに細長く続く温泉地で、現在は静かなたたずまいを見せているが、明治時代には湯治客で大きな賑わいを見せていたそうです。

温泉を発見したとされる義経伝説が色濃く語り継がれ、義経の子・亀若丸を北の方が産んだ地としても有名で、周辺には、義経にまつわる「亀割子安観音」や「湯前神社」など、数々の史跡も残っています。

大きな宿は瀬見温泉 ゆめみの宿 観松館の1軒のみで、古い木造の宿が建ち並び、どこか懐かしさを感じさせる風情とぬくもりが溢れる温泉街になっています。

清流を彩る新緑や紅葉、そして雪景色の景観も素晴らしい。四季折々の自然を感じながら湯に浸かれば、みるみる心が癒されていきます。

瀬見温泉
山形県最上郡最上町大掘
アクセス:
JR陸羽東線瀬見温泉駅から1km
JR山形駅から71.7km
東北自動車道古川ICから1時間30分

瀬見温泉(楽天トラベルで検索)

山形県の温泉 NO.4 川西温泉など

山形県には40以上もの温泉地があります。山形を訪れた時にはぜひ温泉で身も心も温めてください。

川西温泉 山形県東置賜郡川西町

天井までガラス窓。開放的な内湯大浴場
川西温泉 川西町浴浴センターまどかでは、旅の疲れや日々の疲れを癒してくれる源泉豊富な川西温泉を楽しめます。
男女各1ずつある開放感あふれる内湯大浴場とサウナを完備。30畳ほどの休憩室をご用意しておりますので、湯あがりにごゆっくりお休み下さい。


湯の瀬温泉 山形県鶴岡市 

大露天風呂
幅約15m奥行き約30m水深1.3mの豊富な湯量を持つ湯の瀬旅館自慢の豪快な露天風呂。立ち湯・歩行湯が可能ですので、足腰の弱られた方のリハビリにも最適です。
女湯との頼りはのれんのみの半混浴となっております。


飯田温泉 山形県山形市

すべすべの肌になれる天然温泉
源泉かけ流しの天然温泉が24時間。加温も加水も一切していない自家源泉の100%かけ流し。
弱アルカリの泉質は、「美肌の湯」とも呼ばれ、お肌にやさしいツルツル・スベスベのお湯です。
疲労回復や肩こり、筋肉痛、関節痛はもちろんのこと、切り傷、やけどや慢性皮膚病にも効果があります。
アトピー性皮膚炎が軽くなったというお子さんもいらっしゃいます。


白川温泉 山形県西置賜郡飯豊町

美人の湯
白川温泉いいで白川荘は遠くに飯豊連峰、眼下に広がる白川湖。
大自然に包みこまれたような解放感が身も心もリラックスさせてくれる眺望風呂です。


月の沢温泉 山形県東田川郡庄内町

珍しい酸性泉
月の沢温泉北月山荘は県内でも珍しい酸性泉で、ぽかぽかと体があたたまります。
平成の名水百選にも選ばれた立谷沢川を望むお部屋で、ゆっくりとおくつろぎください。 


新高湯温泉 山形県米沢市

絶景!源泉掛け流しの「眺望露天風呂」
これぞ日本の秘湯!
新高湯温泉 吾妻屋旅館では4つの露天と1つの内湯。山々に囲まれひっそりとそこにある眺望露天風呂からの眺めは絶景!
日々の忙しさから開放され、ゆったりとお寛ぎいただけます。
隣接している根っこ風呂からは星空観賞がおすすめです。
満天の星空の下、まるで天空に浮いているような気分をお楽しみいただけます。


広河原温泉 山形県西置賜郡飯豊町

秘湯:日本でたった一つの入浴できる間欠泉です!
明治末期からの歴史ある湯治場。時には10m近くふきあげる間欠泉を眺めながら、大自然の中で心身ともにお寛ぎください。


神室温泉 山形県最上郡金山町

神室山のふもと、グリーンバレー神室のエリアにある滞在型ホテル「シェーネスハイム金山」の天然温泉です。
金山杉をふんだんに使った天然温泉。
打たせ湯やサウナ、全身マッサージの浴槽もあります。
年間5万人もの人が訪れる人気のある温泉です。
効能:神経痛・関節痛・皮膚炎・動脈硬化症・冷え性・疲労回復


小町の湯 山形県米沢市 

四季折々の景観と優しい温泉がお待ちしております。
日帰りは勿論宿泊もできる温泉施設です。
宿はコテージタイプとなっております。コテージ内には、キッチンも完備しております。
お好きな食べ物、飲み物を持ち寄っての御利用も大歓迎致します。カラオケも無料で貸し出しております。皆さんでワイワイ大いに楽しんで下さい。
温泉はアルカリ単純泉で、とてもお肌に柔かい泉質です。お肌がツルツルになります。
四季折々の大自然を眺めながら、ゆっくりと湯に浸かってください。


姥湯温泉 山形県米沢市
姥湯温泉の由来
鉱山師だった初代が鉱脈を求めて山々を渡り歩いているとたまたまこの地へやって来た。
すると露天風呂に髪の長い女性が湯浴みしているではないか。
こんな山奥で女が湯浴みとはと驚き、おそるおそる近づけば、なんと、赤ん坊を抱いた恐ろしい形相の山姥であった。
思わず逃げ腰になると、山姥はそんな因果な山師などやめて、この湯の湯守にならんかいと云い残し、赤ん坊もろとも山姥の姿はどこかえ消えてしまったという。
それ以来、この湯を姥湯と名づけ、現在に至ると言い伝えられております。


草薙温泉 山形県最上郡戸沢村
国道47号沿いの最上川ライン下りの船着場の目の前に、2軒の旅館が存在する。展望大浴場からは最上川の流れが一望でき、この温泉の売りになっている。
開湯は明治12年である。「磐根街道(現国道47号)」の工事中に温泉が湧出した。


奥湯野浜温泉 山形県鶴岡市
大正12年に始まった当地での温泉の掘削は、困難を極めました。
そんな多くの苦難の中、龍澤山善宝寺の守護神・龍神に祈願する日々が続きました。
掘削開始から約5年、ある朝、初代館主となる祖父は、波の彼方に渦巻く五色の雲雲の中、二躰の金色の龍が昇天してゆく夢を見たのです。


あてらざわ温泉 山形県西村山郡大江町
月山自然石の岩風呂で、浴室からは最上川を望むことができます。「温まりの湯」なので、神経痛、リウマチなどにも効果があり、さらに「子宝の湯」としてもしられております。


葉山温泉 山形県上山市


徳良湖温泉 山形県尾花沢市


山形県の温泉 NO.1 蔵王温泉など
山形県の温泉 NO.2 銀山温泉など
山形県の温泉 NO.3 鳥海温泉など
山形県の温泉 NO.4 川西温泉など

山形県の温泉 NO.3 鳥海温泉など

山形県には40以上もの温泉地があります。山形を訪れた時にはぜひ温泉で身も心も温めてください。

鳥海温泉 山形県飽海郡遊佐町

美肌成分「メタケイ酸」タップリの鳥海温泉
鳥海温泉 遊楽里の温泉は、肌に優しい塩化物ナトリウム泉です。
温泉成分の中に、美肌の素となる「メタケイ酸」がたっぷり含まれており、お風呂上りにお肌がツルツルになるのは、こちらの成分が140mgを超える数値のためなんです。
また、お泊りの皆様は隣接する日帰り温泉を無料でご利用できます。こちらは、サウナや露天風呂、ジェットバスなど本格的な日帰り温泉施設です。


山形温泉 山形県山形市 

濾過なし。加温なし加水なし。生の温泉で効果100%
山形温泉 湯元 蔵王荘の温泉は自慢の加水なしの源泉掛け流しです。
24時間入浴が可能なので時間を気にせず温泉を楽しむことができます。
地元のお客様からも日帰り入浴として大変人気があります。
ツルツルした肌触りで美肌にいいとされているため女性のお客様からも大変好評いただいております♪
カエルが鎮座している湯口には飲泉コップもあります。
健康によいとされているので試しにいかがですか?


碁点温泉 山形県村山市

碁点温泉 クアハウス碁点ではお風呂が新しく生まれ変わりました!
【露天風呂】
最上川を見下ろす絶景!露天風呂です。
3つの浴槽は、三難所(碁点・みかのせ・はやぶさの瀬)をイメージしています。
【大浴場】
高温浴槽と低温浴槽があります。
低温浴槽にはジェットSPAがあります。
その他にも自然をながめながら入る温泉プールや家族風呂、サウナ、岩盤浴も完備!
日帰りでのご利用も可能です。


五色温泉 山形県米沢市

なーにもない温泉
山の中腹にあり、向山の山並みが見える。
夏場に運がよければ見れる雲海は、素晴らしいにつきる。
7月はホタルが飛びきれいです。
10月中旬から末近くまでは紅葉の時期です。
冬はどっさり雪が降り、都会では味わえない雪に埋もれた温泉です。


滑川温泉 山形県米沢市 

渓流沿いの露天風呂
滑川温泉 福島屋には自然湧出の源泉が3つあり、混浴大風呂、女性用内風呂、露天風呂と、それぞれが源泉100%、掛け流しの温泉です。
自然と一体化した様に感じる渓流沿いの露天風呂。内風呂からも山が望めます。
川のせせらぎの音を聞きながら、ゆったり、のんびり、温泉をお楽しみ下さい。


がまの湯温泉 山形県西置賜郡飯豊町

自家源泉100%あったまりの湯 がまの湯温泉
その昔、台沢の山中で大きながま蛙が岩陰から湧き出る湯で傷を癒しているところを、子守りをしていた少女が偶然見つけたことから、この名が付いたと言われています。
がまの湯温泉いいで旅館では、このがまの湯を源泉から引湯し、いで湯そのままの効能を皆様にお届けしております。
露天風呂、大浴場、展望風呂に足湯。日帰り入浴も可能です。
体の芯から温まり、いつまでも温もりの残るあったまりの湯をぜひご堪能下さい。


中桜田温泉 山形県山形市

展望風呂と大浴場
ヒルズサンピア山形宿泊専用の展望風呂は、山形市内一望、特に夜景は絶景・ここちよく旅の疲れを癒してくれます。
一階の大浴場は、男女共広くゆったりくつろいでいただけます。
サウナも人気です。


さくらんぼ東根温泉 山形県東根市

果実園が広がるのどかな環境の温泉地
東根市街の北東に広がる田園地帯に湧く温泉。明治の後期に灌漑用水を得ようと掘り下げたところ湧出した。
19軒の温泉旅館や素朴な雰囲気の共同浴場が5カ所点在する。
4月1日〜11月30日は、旅館や公衆浴場の中から3カ所の風呂に入浴できる手形「湯めぐり季」が利用できる。
ポケットパーク足湯や、開湯100周年記念公園「泉源の守」(せんげんのもり)も温泉街の人気スポットだ。

いいで添川温泉 山形県西置賜郡飯豊町

天然温泉で日頃の疲れを癒す。
茶色がかったお湯につかれば、日頃の疲れも癒されます。
露天風呂はかけ流し!
ゆっくり体を休めてリフレッシュ。


飯豊温泉 山形県西置賜郡小国町 

800年の伝統の湯
飯豊温泉は800年の伝統の湯で、お湯の良さが一番の魅力です。
鉄分が多く、温度は少しぬるめですが、ゆっくりと湯船に浸れば身体の芯からあたたまり、湯冷めしにくいのも特徴。
梅花皮荘(カイラギソウ)では、窓より雄大な飯豊連峰を見上げながらほっこり…。
100%源泉かけ流しの温泉で旅の疲れをほぐして下さい。


山形県の温泉 NO.1 蔵王温泉など
山形県の温泉 NO.2 銀山温泉など
山形県の温泉 NO.3 鳥海温泉など
山形県の温泉 NO.4 川西温泉など